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- 蘆田 裕史 / Hiroshi Ashida
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1978年京都生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程研究指導認定退学。国立国際美術館研究補佐員、日本学術振興会特別研究員(PD)などを経て、現在、京都服飾文化研究財団アシスタント・キュレーター、京都造形芸術大学非常勤講師。専門はファッション論。主な業績に『現代芸術の交通論』(共著)など。水野大二郎とともにファッション批評誌『fashionista』創刊準備中。

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- 藤原 徹平 / Teppei Fujiwara
1975年横浜生まれ、横浜国立大学大学院修了。2001年より隈研吾建築都市設計事務所勤務 、現在同事務所設計室長。2008年より横浜国立大学非常勤講師、2009年よりフジワラテッペイアーキテクツラボ代表、2010年よりNPO法人ドリフターズインターナショナル理事、東京理科大学非常勤講師。

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- 金森 香 / Kao Kanamori
1974年生まれ。シアタープロダクツプロデューサー/プレス。セントラル・セント・ マーチンズ・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザインの批評芸術学科を卒業後、 出版社リトルモア勤務を経て、2001年有限会社シアタープロダクツ設立、取締役、広報/プロデューサーとして現在にいたる。09年よりスペクタクル・イン・ザ・ファーム実行委員長、10年よりNPO法人ドリフターズ・インターナショナルをスタートし理事を務める。「ドリフのファッション研究室」なども企画している。
http://www.theatreproducts.co.jp/

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- 加藤 孝司 / Takashi Kato
1965年東京浅草生まれ。建築・デザイン・写真などを横断的に探求、執筆。デザイン誌や建築誌などへの寄稿をはじめ、2005年より始めたblog「FORM_Story of design」では、建築、デザイン、写真や哲学など、独自の視点から幅広く論考中。近年、「都市」をテーマにリサーチを展開。主な活動に「Hiroshima 2020 Design Charrette」など。
http://form-design.jugem.jp

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- 川上 典李子 / Noriko Kawakami
ジャーナリスト、エディター。『AXIS』編集部を経て1994年よりフリーランスのデザインジャーナリスト、エディター。2007年より21_21 DESIGN SIGHTアソシエイト・ディレクター。主な著書に『Realising Design』(TOTO出版)、主な共著に『le design』(Beaux Arts)、『ニッポン・プロダクト』(美術出版社)、作品集への寄稿に『Gabriele Pezzini』(Logos)、『TSUTOMU KUROKAWA』(TOTO出版)、『Thonik』(美術出版社)など。展覧会企画にも関わり、「WA:現代日本のデザインと調和の精神」展(2008〜2011年)共同キュレーター。
http://norikokawakami.jp
http://www.2121designsight.jp/

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- 中坊 壮介 / Sosuke Nakabo
1972年京都府生まれ。2002年Royal College of ArtのDesign Products科修士課程修了。 松下冷機デザインセンター、良品計画企画デザイン室、ジャスパー・モリソンのロンドンオフィス勤務を経て、自身の事務所を設立。
http://www.sosukenakabo.com

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- NOSIGNER
「見えない物をつくる職業」という意味を持つデザイン事務所NOSIGNERを立ち上げる。社会に機能するデザインを模索し、空間・プロダクト・グラフィックなど複数の領域で活動。科学・教育・地場産業のデザインプロデュースなど、社会的意義を踏まえたデザイン活動を続けている。OLIVE PROJECT代表。
http://www.nosigner.com/

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- 岡 瑞起 / Mizuki Oka
1980年生まれ。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。博士(工学)。
2008年より東京大学・知の構造化センター・特任研究員。専門はウェブ工学とHCI。2009年にpingpongプロジェクトを立ち上げ、プロジェクトリーダーを務める。2009年度下期IPA未踏クリエーター。
http://web.mac.com/mizuki.oka/

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- 柴田 文江 / Fumie Shibata
Design Studio S代表。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、東芝デザインセンターを経て1994年Design Studio S設立。エレクトロニクス商品から日用雑貨、医療機器、ホテルのトータルディレクションまで、インダストリアルデザインを軸に幅広い領域で活動をしている。主な作品として、無印良品「体にフィットするソファー」、象印マホービン 「ZUTTOシリーズ」、オムロン「けんおんくん」、キュービック「9h」、JRウォータービジネス「次世代自販機」など。主な受賞歴に、グッドデザイン賞金賞、ドイツIFデザイン金賞、アジアデザイン賞大賞・文化特別賞・金賞、JCDデザインアワード大賞、ドイツred dot design award 賞など。
http://www.design-ss.com

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- 清水 久和 / Hisakazu Shimizu
1964年長崎県生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。キヤノン株式会社において「Canon IXY DIGITAL」シリーズなど多くの商品のデザインを手掛ける一方、「SABO STUDIO」として独自のデザイン活動を行う。主な作品に「チューチューシャンデリア」(長崎県美術館所蔵)、「井伊直弼」(ギャルリ・ダウンタウン)、「Watermelon clock」(ギャルリ・ヴィヴィッド)などがある。
http://www.sabostudio.jp/

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- 田中 浩也 / Hiroya Tanaka
1975年北海道札幌市生まれ。FabLab Japan Founder、慶應義塾大学環境情報学部准教授。京都大学総合人間学部、人間環境学研究科修了、東京大学工学系研究科修了。博士(工学)。東京大学生産技術研究所助手等を経て現職。日本グッドデザイン賞、経済産業省未踏ソフトウェア・天才プログラマー/スーパークリエイター賞、アルスエレクトロニカ Honery Mentionなどを受賞。2011年春に東アジア初のFabLabを鎌倉に立ち上げた。
http://fablabjapan.org/

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- 谷尻 誠 / Makoto Tanijiri
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1974年広島生まれ。建築家。suppose design office代表。2000年、建築設計事務所suppose design office設立。住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、アートのインスタレーションなど、仕事の範囲は多岐にわたる。広島・東京の2ヵ所を拠点とし、国内外合わせ現在多数のプロジェクトが進行中。現在、穴吹デザイン専門学校 特任講師 、広島女学院客員教授。
http://www.suppose.jp

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- 山縣 良和 / Yoshikazu Yamagata
「writtenafterwards」デザイナー。2005年、セントラルセントマーチンズ美術学校卒業。ジョン・ガリアーノのデザインアシスタントを務めた後、帰国。2007年、writtenafterwards設立。2008年9月より東京コレクション参加。2009年、オランダアーネムモードビエンナーレにてオープニングファッションショーを行う。2010年、オーストラリア、シドニー、メルボルンにてファションショーを行なう。2011年、オーストリア、ウィーンにてファッションショーを行なう。

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- 藤村 龍至 / Ryuji Fujimura
1976年東京生まれ。2008年東京工業大学大学院博士課程単位取得退学。2005年より藤村龍至建築設計事務所主宰。2010年より東洋大学専任講師。2007年よりフリーペーパー『ROUNDABOUT JOURNAL』企画・制作・発行。2010年よりウェブマガジン『ART and ARCHITECTURE REVIEW』企画・制作。主な建築作品に「BUILDING K」(2008)、「東京郊外の家」(2009)。主な編著書に『1995年以後』(2009)。主なキュレーションに「超都市からの建築家たち」(2010)、「CITY2.0」(2010)。
http://www.ryujifujimura.jp

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- TEAM ROUNDABOUT
建築家、編集者、グラフィックデザイナーからなるメディア・プロジェクト・チーム。「議論の場を設計する」をスローガンに、フリーペーパーや書籍の出版、イベントや展覧会のキュレーションを精力的に展開し、独自の現代日本建築・都市論を提示している。
http://www.round-about.org/

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- 山崎 亮 / Ryo Yamazaki
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studio-L代表。京都造形芸術大学教授。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、建築やランドスケープのデザイン、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。著書に『コミュニティデザイン』(学芸出版社)、『ランドスケープデザインの歴史』(学芸出版社/編著)、『震災のためにデザインは何が可能か』(NTT出版/共著)などがある。

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- 永山 祐子 / Yuko Nagayama
1998年、昭和女子大学卒業。同年、青木淳建築計画事務所入所。2002年、永山祐子建築設計設立。2004年、中之島新線駅企画デザインコンペ優秀賞。2005年、ロレアル賞「芸術と科学の色の賞」奨励賞、つくば田園都市コンセプト住宅実施設計競技ニ等、JCD Design Award「ルイ・ヴィトン京都大丸店」奨励賞。2006年、「丘のある家」AR Awards(UK)優秀賞。2010年、田屋実施設計コンペ佳作、共愛学園前橋国際大学設計プロポーザル佳作。京都精華大学、昭和女子大学、お茶の水女子大学、名古屋工業大学、非常勤講師。
http://www.yukonagayama.co.jp/

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- 服部 滋樹 / Shigeki Hattori
1970年大阪生まれ。1998年大阪、南堀江にショールーム「graf」をオープン。2000年「decorative mode no.3」設立。同年、中之島に移転し、「graf bld.」を設立。オリジナル家具の企画、製作、販売、店舗、住宅設計、施工、グラフィックデザインまでプロジェクト単位でチーム編成を交換しブランディングに至るまで様々なジャンルを行き来する。

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- 現在建築史研究会 / Genzaikenchikushi Kenkyukai
建築の歴史が語られなくなった現在だからこそ、歴史が直接語られることで、それを実感できる出来事を起こしたいと考えました。歴史を現在に引き寄せるこのインフォーマルな出来事を、私たちは「現在建築史」と呼んでいます。この企画は、建築の歴史を求める学生をはじめとする有志と、熱い大人たちとで月一回程度の勉強会として2010年春から続けているプロジェクトです。現在建築史は、時代を生きる思想を反映するすべての人に開かれています。

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- Michael Marriott
Royal College of Art を卒業後、1993年に自身の事務所を設立。初期の作品の多くは注文家具等であったが次第にメーカーとの連携を持ち、1996年にはSCPのためのデザインも手がけた。多様な作品制作に携わると同時に、グラフィックデザイナーらとのコラボレーションによるエキシビションのデザインも行う。ギャラリーなどの場のための特殊なコミッションワークとしてインスタレーション等もデザイン。デザインや、生産に関する展示の為の場を設計してきた。

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- Peter Marigold
1974年ロンドン生まれ。Central Saint Martinsにて彫刻を学んだ後、2005年RCAにてプロダクトデザイン修士課程修了。卒業後すぐに「Esmee Fairbairn bursary」をDesign Museumから受け、ミラノサローネ 2007「Great Brits」に出展。ポール・スミスのミラノ店とロンドン店のインテリアデザインを手がける。ギャラリーと工場の両方をクライアントにしながらも、これまでに発表した作品はミラノサローネ、デザインマイアミ、Stavanger 2008(ノルウェー)、 MoMA (ニューヨーク)などで展示されている。2009年にはデザインマイアミにてDesigner of the Future賞を受賞、バーゼルアートフェアにて展示をその後行なった。最近ではMurray Moss(ニューヨーク)、21_21 Design Sight(東京)などで作品を発表している。

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- Scholten & Baijings
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ステファン・ショルテン(1972)とキャロル・ベイジングス(1973)による2000年設立のデザインユニット。コミッションワークとクライアントワークを両立しながら、自然史博物館やカリモクニュースタンダード、Established&Sonsなどで国際的に作品を発表している。ディテールに細心の注意を払いミニマルなデザインを追求する彼らの作品は、Wallpaper, Elle Deco, New York Times, Vogueなど、様々な媒体にて紹介されている。

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- Tomas Alonso
スペイン生まれ。これまで世界各国を旅行し、アメリカ、イタリア、オーストラリアに在住、留学、仕事をする。その後イギリス、Royal College of Artにてデザインプロダクト修士課程を修める。2006年にRCA卒業生ら6名でOKAYstudioを共同主宰し、イタリア、スペイン、フランス、カナダ、日本と様々な場所で作品を発表してきた。最近、Design Museum(イギリス)のパーマネント・コレクションとして作品が収蔵されている。

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- Claesson Koivisto Rune
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クラーソン・コイヴィスト・ルーネ・パートナーシップ(CKR)は、モーテン・クラーソン、エーロ・コイヴィスト、オーラ・ルーネによって1995年、ストックホルムにて建築事務所として設立。すぐにスカンジナビアの伝統に漏れずマルチ・ディシプリナリーな活動へと展開し、建築とデザインを同列に扱うデザインの事務所となる。竣工した建築作品には、Hotel Skeppsholmen (ストックホルム)、Sfera Building Culture House(京都)、Alberto Biani flagship stores (ローマ/パリ)など。現在、アメリカ、日本、ウルグアイとスウェーデンにおいて住宅を設計している。また、CKRのプロダクトはArflex, Asplund, Boffi, Cappellini, Gebrüder Thonet Vienna, Iittala, Living Divani, Offecct, Paola Lenti, Sfera Furniture, Swedese, Wästberg,など、世界中の様々なメーカーによって発表されている。

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- 鈴木 元 / Gen Suzuki
1975年生まれ。1998年金沢美術工芸大学卒業。松下電器(現・パナソニック株式会社)を経て渡英。2006年ロイヤル・カレッジ・オブ・アート、デザインプロダクツ科修了。IDEOロンドンを経て、現在、同社ボストンオフィスに勤務。英100%Design最優秀新人賞、独IF賞、米IDEA賞など受賞多数。

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- 白鳥 浩子 / Hiroko Shiratori
1978年千葉県生まれ。東京造形大学にて家具デザイン、ロンドンのチェルシー大学で空間デザインを専攻後、英国王立大学デザインプロダクツ科を2006年に修了。以後、ロンドンにてフリーランスデザイナーとして活動、またRCAの同級生とともにデザインコレクティブスタジオOKAYstudioを設立する。現在は日本にベースを移し、家具、インスタレーション、空間のデザイン及び制作を行う。

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- Michael Leung
香港でStudio Leungを運営。アーティスト、デザイナー、養蜂家からなる組織、HK Honeyクリエイティブ・ディレクターも務める。アメリカン・アパレルやモタローラ、ルイ・ヴィトン、Droogなどにもデザインを提供しつつ、アムネスティ・インターナショナルなどとも活動を共にしてきた。日常生活をより豊かにするサービスやデザインを意義ある形で開発する氏の活動は、コンシューマー・エレクトロニクスからコンセプチュアルなものまで幅広い。

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- Kueng Caputo
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coming soon

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- Barbes
堀江から靱本町と11年間に渡り、
クスクスをメインに料理を提供してきたエスニックフレンチのバル ベス。今年の1月で店舗営業は終了し、ケイタリング、 イベント出店などで、料理を提供している。主な料理は、 野菜とチキンのクスクス、羊のバターミルク焼き、 スパイシーチキンなど。

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- 【Brick Oven.】by 堀田裕介 × GLAN FABRIQUE cafe百花moka
料理研究家の堀田裕介とGLAN FABRIQUE inc. が共同プロデュース、
登場する場所によって毎回違ったテーマを掲げて展開する限定カフ ェ。今回のコンセプトは「土」。 DESIGNEASTに土を持ち込みます。 シェフ自ら丁寧に育てた野菜や、 全国の顔の見える生産者から届いた新鮮素材をふんだんに使ったピ ッツァは、淡路島から運んだ煉瓦窯の炎で焼き上げます。 焼き上がったピッツァに、 目の前のプランターテーブルで育っているバジルをちぎってそのま まトッピング。天然の森で野生栽培された、 渡り鳥を守るためのサスティナブル(持続可能)コーヒー「 バードフレンドリー・コーヒー」もご一緒に。 全ては土を大切にする心から生まれました。
GLAN FABRIQUE inc.:http://glanfabrique.com/
堀田 裕介:http://welcametofoodscape.blogspot.com/

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- 森林食堂 / Shinrin Shokudo
アーティストが物質を眼前に格闘し、新しい価値観を生み出していくのと同じ様に、モノづくり精神をスパイスと共に注ぎ込み、愛される唯一のカレーをつくり出す。店舗化を夢見る、出張カレー屋。

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- Fantastic Market!!
「出会い~繋がる~広がる」をキーワードに、
生産者や販売者と消費者が、生産物とおいしい情報を分かち合い、 新しい関係性を育む場づくりを展開するgrafの新しいコミュニ ティ型プロジェクト。

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- JoBu
大正時代からつづく倉敷帆布メーカーがつくる日用品のシリーズ。帆布は室町時代の船の帆にはじまり、トラックの幌や工業用ベルトコンベアー、牛乳の配達袋など、「強度のある布」として身近な道具にも使用されてきた。糸の素材・染め方からこだわったJoBuオリジナルの帆布で、キッチン用品やカバンなど、様々な生活の道具を提案。

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- 吉行良平と仕事 / Ryohei Yoshiyuki to job
デザイナー吉行良平によって設立。“ちょっと幸せな線をひく”ことを大切にさまざまなクライアントとのプロジェクトを行いながら、自身のコレクションの発表、販売も行う。

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- 柳々堂 / Ryuryudo
西区京町堀で100年以上の歴史がある建築書専門書店。建築・デザインに関わるすべての人に向けて、建築書・デザイン書を中心に洋の東西を問わず、多数の商品をそろえている。また、自転車とバイクを機動力に事務所への定期購読品、注文品の配達も行っている。

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- Sina
1986年奈良生まれ。2008年京都造形芸術大学空間演出デザイン学科ファッションデザインコース卒業。主な個展に、ROCKET「ハムから見たエベレスト」、gallery&workshopはちどり「おだやかな 食卓」など。展覧会、ワークショップを中心に活動中。

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- NINP / 濱田あきこ
1972年高知生まれ。京都市立芸術大学大学院卒業。(株)ワールドを経てフリーランスで活動後、NINP(ニンプ)を立ち上げる。「民族衣装を自由に解釈し、生地に遊びを加えた現代のエスニックを表現する。」をコンセプトに、デザインから裁断縫製まで全ての工程を1人で行う1点物ブランドとして、年2回のショーと展示会にて発表し続けている。

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- 上出長右衛門窯 x ハイメ・アジョン Produced by 丸若屋
「使う人が、それぞれのつながりを再認識できるようなうつわ」というテーマのもと、九谷焼窯元の上出長右衛門窯とスペインのデザイナー、ハイメ・アジョンとがコラボレーションした新しい食器のシリーズ。丸若屋がプロデュースし、すべての製品は長右衛門窯の職人が時間をかけて、一点一線手で描いている。DESIGNTIDE 2010で発表し、Milano Saloneにも出展。国内外で大きな話題を得ている。

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- AOM
松倉葵が2010年に立ち上げたブランド。▲、○、◇などの普遍的なイメージを持つ対象物に、可変的な力を持たせる表現方法を模索しながらハンドメイド で仕上げたアクセサリー。装飾品が持つ、身につける人を鮮やかに彩り、動かしてゆく力をより一層ひきだしてゆくような、そんなその人だけのアクセサリーを目指している。

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- TYP/MORPHO
‐自分に必要な大きさを選ぶということ‐
ブランドの顔とも言える誇るべき技術と品質を新しい時代へと継承していくために、気鋭のデザイナー柳原照弘と手を組み、生まれた新しいブランド【TYP】
従来の革製品の固定概念にとらわれず、使い方やシーンを限定しない、新時代のライフスタイルに対応するラインナップを持ったブランドです。

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- How To Make a Book with Steidl
世界一美しい本をつくる男、ゲルハルト・シュタイデル。芸術書を扱う世界中の書店に並ぶSteidl社の本は、彼が出身地ゲッティンゲンに築いた印刷所/出版社で、すべてデザインから印刷まで行われ、効率化のための大量生産や外注は一切していない。その徹底した姿勢に、錚々たる芸術家達が全幅の信頼を寄せ、彼自身も彼等との仕事に臆することのない率直さで臨む。電子書籍の時代と言われるなか、より一層“本”への情熱を生きるひとりの出版者を追った長編ドキュメンタリー。

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- sonihouse
ソニハウスは、奈良を拠点に鶴林万平(音響設計 / 製作)と長谷川アンナ(グラフィックデザイン)が主宰する。音とそれにまつわる場とデザインについて考え実践する工房です。12面体スピーカー”scenery”をはじめとするオリジナル/オーダースピーカーの設計・製作。それぞれの空間と目的に合う最適な音響機器の提案。また、プロの演奏家と料理人を招いての音と食の家庭的おもてなしイベント「家宴-ieutage-」や音のワークショップなどを各地で企画・開催している。

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- 中村 悠介 / Yusuke Nakamura
雑誌『IN/SECTS』編集者。過去は『エルマガジン』『OK FRED』編集者。北新地のクラブKARMAでの“懲りないストレンジ・ラウンジ”「サンローラン」が密かに10年目に突入中。

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- BIOMAN
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DJ、neco眠る、プチ農家など。卵・豆・蕎麦アレルギー。

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- 杉本 善則 / Yoshinori Sugimoto
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大阪在住の音楽聴く人/ライブハウスの客。年に何度か「HOP KEN」という音楽中心の企画を主催することもある。過度の細身。

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- newtone records
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大阪発のレコード・ショップ。オルタナティヴなハウス、ディスコ、クロスオヴァー・サウンド、テクノ、ダブやダブステップ、様々なエレクトロニック・ミュージックに辺境ビートまで、世界各地のユニークな音楽を扱っています。

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- obon-kobon
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複雑に入り組んだ現代社会に鋭いメスを入れ、様々な謎や疑問を徹底的に究明する無職。会場には京阪電気鉄道の宇治線(中書島行)~本線(淀屋橋行)と大阪市営地下鉄の御堂筋線(天王寺行)~四つ橋線(住之江公園行)を乗り継いで、北加賀屋駅4番出口より徒歩10分で行く予定です。よろしくお願い致します。
http://www.ketsunirousokubuchi.com/
http://bacon-index.tumblr.com/

- News
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- 2011.09.19
TALK03の一部時間に訂正がございます。
PROGRAMにてご確認ください。
- 2011.09.18
DAILY SOUNDSCAPE、MARCHEを更新。
- 2011.09.13
WEBサイトをリニューアルしました!!





















































































































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TOTE-BAG [テサゲ]](http://designeast.jp/wp-content/uploads/2011/09/jobu_w1.jpg)
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